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ラベル((運行会社)[34広島県]広島交通)が付いた投稿を表示しています

広島200か991(広島交通)

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 広島200か991 広島200か991は広島交通の三菱ふそうエアロバスPJ-MS86JPで2007年式です。 広島市内⇔広島空港のエアポートリムジン用に導入された車両で、広島空港のロゴマークがデザインされた同路線専用カラーとなっています。 乗降扉直後の公式側1列分は座席がなく、荷物スペースとなっています。 PJ-規制のMS86ということで、灯火規制の都合によりエンジンルーム蓋部分にブレーキランプが設置されています。 リアスポイラーが設置されており、アクセントになっています。 現在は広島新庄学園に移籍しました。

広島200か2891

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 広島200か2891 広島200か2891は広島交通のBYD K8で2023年式です。 中国の電気自動車メーカーのBYDが製造した車両です。広島県内初の大型電気バスとして3台導入されたうちの1台です。 デビュー時は3台とも緑の一般的なナンバープレートでしたが、1週間ほどで全車両が広島県ご当地図柄ナンバープレートへ変更されました。なお文字は変更されていません。払い出しナンバー(大きな数字の部分をどの数字にするか希望せずに申請した際に交付されるナンバー)だと交付時にご当地図柄は選択できず、後から柄変更することしかできないため、一時的に緑ナンバーを取得し、後から柄を変更したものと思われます。

広島200か2892

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 広島200か2892 広島200か2892は広島交通のBYD K8で2023年式です。 2024年に広島県内初の大型電気バスとして3台導入されたうちの1台です。バッテリーメーカーをルーツとする中国の電気自動車メーカーであるBYDにより製造された車両となっています。

広島200か2893

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 広島200か2893 広島200か2893は広島交通のBYD K8で2023年式です。 広島県内初の大型電気バスとして3台導入されたうちの1台で、バッテリーメーカーとして創業し現在は電気バスの販売も手掛ける中国のBYD社により製造された車両となっています。 運行開始は2024年1月でしたが、輸入や導入後整備等があったため、実際の落成は2023年末の模様で、車番の年式を示す部分も2023年を意味する数字になっています。

広島200か1432

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 広島200か1432 広島200か1432は広島交通の三菱ふそうエアロエースLKG-MS96VPで2011年式です。 フラワーライナー専用カラーをまとい、フラワーライナーで使用されています。 ※2024年3月現在、数年間目撃がないため運用離脱or売却、廃車済みの可能性があります。

広島200か2608

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広島200か2608 広島200か2608は広島交通の日野ポンチョADG-HX6JLAEで2007年式です。 元は東京ベイシティバスの習志野200か853だった車両で、車番の跡などが残っています。 広島交通初の日野自動車製の車両です。デビュー時はライト周りがシルバーで宇津可部線で足慣らしをしていましたが、大林営業所の運用についたと同時にオレンジ色に塗装変更され、前扉にPASPYステッカー、正面幕左にベビーカーマーク追加が行われました。前扉にPASPYステッカーが貼ってある広島交通のポンチョはこの車両だけです。また大林営業所唯一のポンチョとなっています。普段は桧山線で使用されていますが、当記事では電気バス運行停止の際の代走の画像をメインにご紹介させていただきます。 2022年1月に偶然見れた桐原上原線の代走の様子です。 電気バス運行停止に伴い可部循環線に駆り出された様子。 電気バス運行停止に伴い宇津可部線を代走。北部医療センター表示を掲げての当路線運行はこの代走期間が初めてでした。 デビュー時の写真(ケータイからPCに転送できないため画面直撮り)

広島200か2622

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 広島200か2622 広島200か2622は広島交通の日野ポンチョADG-HX6JLAEで2007年式です。 元は東京ベイシティバスにより浦安市コミュニティバスとして運行されていた車両で、習志野200か851で登録されていました。 勝木営業所に配置されており、主に宇津可部線で使用されています。 おさんぽバスの文字とロゴの跡がリアガラスに残っています。

広島200か1196

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 広島200か1196 広島200か1196は富士重工業7E+日産ディーゼルKC-UA460LSNで1996年式です。 元は京浜急行バスで横浜22か8737として使用されていました。 側面幕部分の窓の隅が丸くなっているのが特徴的な車両です。座席などはそのままです。移籍後、正面のガラスから見えるようにワンマン表示器が後付けされています。 押しボタンは書かれている文字の種類が多いです(ご乗車ありがとうございました・止まるまでおつかまりください・止まってから降車口へ・急停車にご注意ください など)。 2024年2月上旬に広告枠が撤去されました。

広島200か1624

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 広島200か1624 広島200か1624は広島交通の富士重工業7E+いすゞKC-LV380L改で1999年式です。 元神奈川中央交通で湘南200か75(ち45)として活躍していた車両です。 エンジンはV型8気筒のものが採用されています。 いすゞシャーシに富士重工のボディを架装するのは若干珍しいと思います。広島交通にはほかにも数台在籍しており、ほかに広島200か1632,1633を当ブログで紹介しております。

広島200か2606

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 広島200か2606 広島200か2606は広島交通の三菱ふそうエアロスター2PG-MP38FMで2019年式です。 広島交通には多く導入されているMP38エアロスターで、この車両は同時期に他に2台導入されています。この時に導入されたグループから、いすゞ車に続き三菱車にもドライバー緊急時対応システムEDSSと車内中央LCD表示器が装備されるようになりました。 いつもつやつやで本当にきれいな車両です。

広島200か1441

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 広島200か1441 広島200か1441は広島交通の富士重工業7E+日産ディーゼルKC-UA460HSNで1998年式です。 元は相鉄バスで活躍していた車両です。 低床ワンステップ仕様で、中扉は4枚折り戸となっています。

広島200か1633

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 広島200か1633 広島200か1633は広島交通の富士重工業7E+いすゞKC-LV380Lで1999年式です。 元は千葉中央バスで千葉200か219として活躍していた車両です。 同時期に広島200か1632として導入された車両がいますが、その車両は広島200か1633の改形式で、年式も同じです。移籍元が違うのにほとんど同じ車両を連番で導入するというのはなかなか珍しいことかと思います。2台は同じ勝木営業所に在籍しています。エンジンはV型8気筒のものとなっており、力強いエンジン音が特徴です。

広島200か1707

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 広島200か1707 広島200か1707は広島交通の三菱ふそうエアロスターKL-MP37JKで2001年式です。 元は東急バスで品川200か2478として運行されていた車両です。 この車両は広島交通で初めてのノンステップバスだったため、車体に白文字でノンステップバスと入っています。この車両の導入後も同型車両にはノンステップバスの表記が入れられました。 出口扉の手すりの傾斜が大きいのが特徴です。手すりはオレンジ色に塗装されています。 フォグランプは省略となっています。 今月100件目の記事となりました。ありがとうございます。

広島200か30

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 広島200か30 広島200か30は広島交通の西日本車体工業96MC+日産ディーゼルKC-UA460NANで1998年式です。 勝木営業所に所属する車両ですが、バリアフリー非対応かつ巻き取り幕車のため運用はまちのわループ・可部千代田線以外に制限されています。しかし管轄のほとんどすべての運用を担当し、柔軟に運用されています。側面幕は広島ならではの超大型のものが装備されており、窓1つぶんほどあります。 中扉開音がかなり大きいです。

広島22く4173

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 広島22く4173 広島22く4173は広島交通の西日本車体工業58MC+三菱ふそうKC-MP617N改で1996年式です。 広島交通には2台のみ導入された西日本車体工業58MC架装の三菱ふそう車です。同時期に日産ディーゼルが6台導入されましたが、その車両との区別はフォグランプの形状とリアでつけることができます。フォグランプは三菱の方が薄く長方形型、消灯時シルバーとなっているのに対し、日産ディーゼルは正方形で消灯時黄色になっています。リアは三菱車の方が独特で、リアバンパーが後ろに行くにつれ薄くなっているのと広告枠裏に四角のでっぱりがあり、ナンバーは右側につけられています。日産ディーゼルはあまり癖はなくすっきりしたスタイルで、ナンバーは左側につけられています。

広島22く4139

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 広島22く4139 広島22く4139は広島交通の西日本車体工業オリジナル+日産ディーゼルKC-RM211EANで1996年式です。 中型車両となっており、配属された大林営業所が担当する桐原上原線でレギュラー車両として稼働しています。 導入時は高陽台発着の路線を運用するために導入され、広島バスセンターなどにも乗り入れしていました。その後、2003年にJR可部線の可部~三段峡間が廃止されたのに合わせ、可部駅~毛木駅間を並行する路線「宇津可部線」の運行が開始され、その路線の担当となります。その際に所属営業所が高陽から勝木に変更されます。それ以来はあまり大きな動きはなく活躍していましたが、勝木営業所に中古でポンチョが導入された際に大林営業所に転属しました。この時期に大林営業所にもまた別でポンチョが1台導入され、ポンチョとこの車両によって元特定用だった同型広島22く3779とエアロミディ広島200か243が廃車となりました。それ以来は大林営業所の桐原上原線で活躍しました。2022年の安佐市民病院移転に伴う新路線開業時に新たに中型車担当路線である可部循環線が開業し、勝木営業所のポンチョがそちらの運用に回されたため応援としてかつて担当していた宇津可部線に貸し出し扱いで運用入りしました。同年11月に勝木営業所に電気バスが導入されたことに伴い配置がリセットされ、現在は大林営業所に戻って桐原上原線で運行されています。 安佐市民病院移転前の方向幕。現在は安佐医師会病院となっています。 移転後の幕は「安佐市民病院 上原」から「可部駅 上原」となりました。 携帯で撮影したものなのであまり写りが良くないですが、勝木営業所時代の同車です。 2022年の安佐市民病院移転後の新路線開業直後~電気バス導入前まで見られた勝木営業所管轄の宇津可部線を運行する同車です。車番に添えて書かれている分類番号の2は大林営業所所属車両を意味します。 2023年の経済大学スクールバス車両不足時には乗合表記のまま経済大学スクールバスを代走する姿が見られました。広島交通で唯一導入時から乗合登録を維持し続けている西工オリのため、このような運行はかなり珍しいです。

広島200か1632

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 広島200か1632 広島200か1632は広島交通の富士重工業7E+いすゞKC-LV380Lで1999年式です。 元は神奈川中央交通で湘南200か76の「ち6」号車として活躍していた車両です。ち6は茅ヶ崎営業所の6号車の意味です。 この車両は広島交通としてだけではなく広島県内のバスとしても珍しい、富士重工ボディを架装したいすゞとなっています。エンジンはV型8気筒のものが採用されており、力強いエンジン音を聞くことができます。 この車両は勝木営業所に所属し、管轄のほとんどの運用をこなしています。

広島200か2213

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 広島200か2213 広島200か2213は広島交通の西日本車体工業96MC+日産ディーゼルKL-UA452KAN改で2004年式です。 元は東急バスで横浜200か3183として活躍していた車両です。当時はバンパーにノンステップバスステッカーが貼られていたため、ナンバープレートが下にオフセットされています。広島交通の96MCでナンバーがこの位置へオフセットされているタイプは広島200か2215とこの車両の2台のみです。この車両は大林営業所に所属し、管轄のほぼすべての運用を担当しています。

広島200か2128

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 広島200か2128 広島200か2128は広島交通の西日本車体工業96MC+日産ディーゼルKL-UA452KANで2004年式です。 元は西武バスの車両だったようです。 車いすに対応した西日本車体工業架装の車両で4枚折り戸装備は広島交通でも緑井営業所のみに在籍する仕様となっており、ちょっと珍しい仕様です。

広島200か1646

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 広島200か1646 広島200か1646は広島交通の富士重工7E+日産ディーゼルKC-UA460LSNで1999年式です。 元は京浜急行バスに在籍していた車両で、ナンバーは横浜200か220を付けていました。 現在は勝木営業所に在籍し、管轄のほとんどの運用をこなしています。可部千代田線で運行する姿もよく見かけます。 車内の座席は詰め込み仕様の1列掛けが目立ち、座席の柄も京急のままです。