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広島230あ21(廃車体)

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 広島230あ21 広島230あ21はカオル交通の日野セレガ U-RU3FTBBで1991年式です。 本四バス開発←イースタン観光からの車両で、ナンバーも本四時代からそのままで引き継いでいますが、本四バス運用開始当初は福山230あ21を付けていました。現在は廃車置き場に留め置かれていますが、アルファードやエルフの廃車体に塞がれ顔を拝むことはできません。川の対岸からリアを少しだけ見ることができます。

広島200か955(廃車体)

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 広島200か955 元広島200か955がカオル交通の車庫に放置されています。カオル交通の富士重HD-Ⅰ+いすゞスーパークルーザーU-LV771Rで1991年式です。ナンバープレートは取り外されていますが、謎の60ステッカー(バスは60km/h制限で運行されるので最高速度の表示か?)より個体を特定しました。 社員さんに確認したところ、元事業者は本四バス開発(広島200か405)←東広島観光←イースタン観光バスだそうです。 行灯部分は晩年にテープやシールなどで逆台形型風に加工し、会社名をローマ字にすることで新しさを演出していた様子です。 ウインカーのカバーは透明なものに交換されています。 カオル交通の車庫にて。太田川橋西詰交差点より北へ徒歩3分程度。 屋根上は雨風にさらされ真っ黒。 2023年にナンバー返納済みの廃車体には罰点が描かれた。 行灯の改造と同じタイミングなのか、ハンドルのエンブレムやその他も着色加工がされています。