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福岡200こ777

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 福岡200こ777 所属:T・M観光バス 車種:三菱ふそう エアロクィーンⅡ 型式:U-MS821P 年式: 経歴:←伊万里交通(佐賀230あ858)←総和観光 総和観光のベースカラーを維持して活躍していました。

福岡200か4008

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 福岡200か4008 福岡200か4008はFLY観光のいすゞガーラQTG-RU1ASCJです。 総和観光が導入した車両で、福岡県の植田観光に移籍したのち、ナンバープレートをそのままにFLY観光へ移籍しています。 ボディには総和観光時代の塗装の大部分が残されています。 2025年に全日本観光(江戸川200か60)へ移籍。

広島200か2885

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 広島200か2885 広島200か2885はセントラル交通の日野セレガPKG-RU1ESAAで2007年式です。 アーバンオール観光(和泉200か2127)←総和観光(つくば230あ7878)←東京ヤサカ(練馬230う3254)から転入した車両です。 初期配置は東京ヤサカで、三越グランドクルーザーとして使用されていたためナンバーが三越の語呂となっていました。 総和観光では東京ヤサカ時代のワインレッドの下地を活かして金帯を配置、赤い車体の32人乗り車であることから愛称をREDBERYL SEREGA 32としました(なお車種名は正しくは「S'ELEGA」)。 アーバンオール観光ではインバウンド中心の会社であることからあまり多くは使用されませんでしたが、総和観光時代からロゴや社名表記のみ変更した状態で運用されました。 セントラル交通では側面のロゴを一部剥がしたもののほぼそのままのカラーでの活躍となっています。

和泉231い1101

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 和泉231い1101 和泉231い1101は佳暉NEXASのヒュンダイ(現代)・ユニバースです。 元は総和観光の車両で、後部のカーテンが総和観光と同じオレンジ色のものとなっています。 前面のブラックアウト部分や、エンジンルーム蓋下部に佳暉NEXASお手製と思われるUNIVERSEの切り文字(後部のみNOBLEも有)が設置されています。 屋根上は冷房機器をすっぽり覆う大きなフロントスポイラーと、国内では類を見ない大型のリアスポイラーが設置されています。

広島200か2857

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 広島200か2857 広島200か2857はセントラル交通のいすゞガーラスーパーハイデッカーです。 2023年に導入された車両です。 投稿後、Xのフォロワーさんにご教示いただいたのですが、総和観光をモデルとした塗装なのかと思いきや、実際に総和観光で使っていた車両を塗装変更せずに使っているようです。冷房装置横にSIGHT SEEING文字がありますが、当初はSOUWA SIGHT SEEINGと書かれていたようで、SOUWAの部分が余白となっており、近づくと消し跡も見えるようです。総和観光の特徴であったFantastic Storyの文字もそのままとなっています。 フロントの6つのくぼみにはメッキモールをカットして敷き詰められており、同社の変わらぬこだわりを感じます。