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福山200か767

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 福山200か767 福山200か767は中国バスの三菱ふそうエアロエースQTG-MS96VPで2017年式です。 元は両備バスの岡山200か1512で、両備グループである中国バスに移籍後も社名表記を変更したのみの姿で運用されています。

福山200か759

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 福山200か759 福山200か759は中国バスの三菱ふそうエアロエースQTG-MS96VPで2016年式です。 元は両備バスの岡山200か1450だった車両で、両備グループ間での移籍となっています。 コロナウイルス蔓延中に同デザインの車両が数台中国バスに移籍してきました。

福山200か765

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 福山200か765 福山200か765は中国バスの三菱ふそうエアロエース2TG-MS06GPで2017年式です。 初期タイプのMS06GPとなっており、フロントマスクがMS96と同じになっているのが特徴です。 元は両備バスが使用していた車両で、倉敷200か269で登録されていました。コロナ禍の貸切需要減少に伴う両備バス本体の貸切車両減車のためか両備グループの中国バスに同じ外観の車両が大量に流れてきました。塗装は社名表記以外は変更されることがなく、高級感あふれるブルーの塗装で貸切運用で活躍しています。

広島200か2410

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 広島200か2410 広島200か2410はフォーブルの三菱ふそうエアロスター PKG-MP35UM改で2008年式です。 元は中国バスで、岡山200か1399を付けていた車両です。 中国バス籍になる前は両備バスだったので岡山ナンバーでした。そのさらに前は中国バスで倉敷200か101を付けており、その前は井笠鉄道の車両だったようです。 井笠鉄道→中国バス→両備バス→中国バス→フォーブルという順番ですね。 両備グループ時代は小さなイラストのラッピングがちりばめられていましたが、それを剥離しただけの 両備グループ当時の塗装そのままで現在も特定運用についています。 前扉下には特定車らしい補助ステップが設置されているので、前扉開時に展開されるものと思われます。

福山200か760

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 福山200か760 福山200か760は中国バスの三菱ふそうエアロエースQTG-MS96VPで2016年式です。 元は両備バスで活躍しており、両備グループ内で移籍となりました。 最近は高速バスのリードライナーなどでの代走が見られます。 追記:2023年より、乗合車の不足に伴い乗合化改造が施工されました。 側面の行先表示はボード対応となっています。 前面の行灯は橙色LED表示器に交換されました。 貸切車時代 貸切車時代(リードライナー予備専属・行灯表記変更)