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広島200か1723

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広島200か1723 広島200か1723は広島電鉄の三菱ふそうエアロスターKL-MP33JMで2000年式です。 元は京浜急行バスの品川200か345でした。ワンステップでスロープ未装備なのが特徴です。 窓は黒スモークがかかっています。導入時は広島北営業課所属でしたが現在は仁保営業課に転属し、主に12号で使用されています。 2024年に引退。

広島200か1196

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 広島200か1196 広島200か1196は富士重工業7E+日産ディーゼルKC-UA460LSNで1996年式です。 元は京浜急行バスで横浜22か8737として使用されていました。 側面幕部分の窓の隅が丸くなっているのが特徴的な車両です。座席などはそのままです。移籍後、正面のガラスから見えるようにワンマン表示器が後付けされています。 押しボタンは書かれている文字の種類が多いです(ご乗車ありがとうございました・止まるまでおつかまりください・止まってから降車口へ・急停車にご注意ください など)。 2024年2月上旬に広告枠が撤去されました。

広島200か1828

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 広島200か1828 広島200か1828は広島電鉄のいすゞエルガKL-LV280L1改で2001年式です。 2001年はいすゞエルガが登場して間もない時期なので、かなり初期の車両になります。 新製導入時は京浜急行バスの所属でした。 広島電鉄に在籍するKL-LV280改系では2台のみのL尺です。 窓ガラスはスモークがかかっており、側面幕部分のみスモークが外れているのが画像からも分かるかと思います。 出口扉のグライドスライドドアの手すりはオレンジ色になっています。 冷房装置は標準的なゼクセルが選択されています。

広島200か1646

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 広島200か1646 広島200か1646は広島交通の富士重工7E+日産ディーゼルKC-UA460LSNで1999年式です。 元は京浜急行バスに在籍していた車両で、ナンバーは横浜200か220を付けていました。 現在は勝木営業所に在籍し、管轄のほとんどの運用をこなしています。可部千代田線で運行する姿もよく見かけます。 車内の座席は詰め込み仕様の1列掛けが目立ち、座席の柄も京急のままです。

広島200か1634

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 広島200か1634 広島200か1634は広島電鉄の日野ブルーリボンKC-HU2MMCAで2000年式です。 この車両は京浜急行バスからの移籍車両で、もとは横浜200か421でした。 広島南営業課に配置され、予備運用を主体とし井口台などの代走をこなしています。 車いすは非対応となっており、これも新車をすばやく導入することで様々な仕様の車両が在籍する京急バスの特徴でもあったかと思います。ワンステップでありながらもスロープ未搭載の車両は関東地域など限られた事業者でしか導入されませんでした。 黒スモークの窓ガラスに上部がグリーンに塗装された中扉が特徴的です。

長野200か1680

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 長野200か1680 長野200か1680は長電バスのいすゞエルガPJ-LV234L1で2006年式です。 もとは京浜急行バスに所属していたF1566号車でした。 車内等の仕様はほとんどそのままの模様です。 前面幕横のベビーカーステッカーは後から貼っていますが、車いすステッカーは前事業者からの引継ぎです。色合いの違いが分かります。

広島200か2679

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 広島200か2679 広島200か2679は広島交通のPJ-LV234L1で2007年式です。 元京浜急行バスの車両です。 緑井営業所に配置されています。

広島200か1717

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 広島200か1717 広島200か1717は広島電鉄の日野ブルーリボンシティKL-HU2PMEAで2000年式です。 元京急バスで横浜200か545を付けていたようです。 この車両は初期のモデルのため、登場時から車いすは対応していません。 広電のブルーリボンシティではかなり古い部類に入る車両で、今は予備扱いになっています。 正面に車いすはもちろんPASPY含めステッカーが貼られていないのが特徴です。 側面幕は移籍時に移動しておらず、中扉よりも前についています。 また車体側面の広島電鉄の社章が省略されています。