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ラベル((運行会社)[26京都府]京都市交通局)が付いた投稿を表示しています

京都200か2992

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 京都200か2992 京都200か2992は京都市交通局のいすゞエルガQKG-LV234L3で2015年式です。 特注でセーフティウィンドウを装備しているのが特徴的です。また、行先方向幕は巻き取り式のものからフルカラーLEDのものに換装されており、行先表示の視認性が高まっています。

京都200か1550

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 京都200か1550 京都200か1550は京都市交通局の西日本車体工業96MC+日野ブルーリボンPJ-KV234N1で2006年式です。 京都市交通局にはそれなりに在籍していますが全国的には珍しい西工架装のブルーリボン(エルガのOEM)です。サーモキングクーラー、特注装備のセーフティウィンドウが特徴的です。また、この車両は京都市交通局100周年記念「京ちゃんバス」のイエローグリーン塗装となっています。

京都200か2273

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 京都200か2273 京都200か2273は京都市交通局の日野ブルーリボンシティハイブリッドBJG-HU8JMFPです。 京都市交通局に2台のみ在籍するBJG-代の日野ブルーリボンシティハイブリッドです。この型の車両は小型の冷房装置が特徴で、屋根上のハイブリッド機器箱の大きさがより強調されて見えます。また、方向幕は巻き取り式でもフルカラーでもなく橙色LEDなのが特徴的です。

京都200か1772

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 京都200か1772 京都200か1772は京都市交通局の西日本車体工業96MC+日産ディーゼルPDG-AA273KAN(三菱ふそうエアロスターS)で2008年式です。 日産ディーゼルからのOEM供給で製造された車両で、三菱ふそうは販売だけを担当したという車種になっています。ハンドル中央のエンブレムは三菱ふそうのものとなっていますが、銘板は日産ディーゼルのものがそのまま取り付けられているというのも有名な話であります。 京都市交通局がメーカーには設定がないセーフティウィンドウ付き仕様で導入した車両となっており、かなり珍しいセーフティウィンドウ付き西日本車体となっています。 行先方向幕は、フルカラーLEDへの換装が進んでいますが、この車両に関してはいまだ巻き取り式のものが搭載されています。

京都200か1713

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 京都200か1713 京都200か1713は京都市交通局の西日本車体工業96MC+日産ディーゼルPDG-AA273MAN ※三菱ふそうエアロスターS で2007年式です。 この車両は、日産ディーゼルのOEM供給で三菱ふそうというブランド名で販売はされているものの、三菱ふそう製のパーツはほとんどないという代物です。 実際に日産ディーゼルスペースランナーのエンブレムを三菱に張り替えたくらいのもので、銘板も日産ディーゼルになっているという話です。 京都市交通局が特注で本来は設定がないセーフティウィンドウ仕様としているのが特徴で、ウインカー位置はこのセーフティウィンドウ設置に伴い本来の位置から下にずれ、バンパー部分にオフセットされています。

京都200か1756

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 京都200か1756 京都200か1756は京都市交通局の西日本車体工業96MC+日産ディーゼルPDG-AA273MAN(三菱ふそうエアロスターS)で2008年式です。 京都市交通局では標準的ではありますが、本来セーフティウィンドウ装備で販売されていない車種にセーフティウィンドウを搭載した仕様で、大型の窓が開けられているのが特徴です。このセーフティウィンドウが設置されたために本来ウインカーが取り付けられる部分にウインカーが取り付けられなくなったため、ウインカーはバンパー部分にオフセットされています。 この車両は行先表示の視認性を高めるため、フルカラーLEDを装備しています。

京都200か2663

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 京都200か2663 京都200か2663は京都市交通局の日野ブルーリボンシティハイブリッドLNG-HU8JMGPで2013年式です。 独特な屋根上機器が特徴的なブルーリボンシティハイブリッドです。 後部のクーラーは後期型の特徴でもあるL字型のものが採用されています。 京都市交通局は公営事業者のため、環境にやさしい車両の導入も積極的に行っていました。この車両もまたそのような環境保全対策の一環として導入された車両と思われます。撮影後に故障していました。

京都200か3364

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 京都200か3364 京都200か3364は京都市交通局のいすゞエルガQDG-LV290N1で2017年式です。 京都市交通局はメーカーから公式に設定がない車種であっても特注でセーフティウィンドウを取り付けた仕様にするのがお決まりとなっているので、この車両もいすゞ自動車のカタログには載っていないセーフティウィンドウ仕様で導入されています。実際はセーフティウィンドウはほとんど埋もれているのであまり機能していないような気がします。 この車両は行先表示の視認性を高めるためにフルカラーLEDが装備されています。

京都200か1252

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 京都200か1252 京都200か1252は京都市交通局のいすゞエルガPJ-LV234N1で2006年式です。 京都市交通局ではメーカーから公式に設定がない車種でも特注でセーフティウィンドウを取り付けるというのがお決まりとなっており、この車両も特注のセーフティウィン号が取り付けられているのが分かります。 デビュー当初は視認しやすいということもあり巻き取り式の方向幕を装備していましたが、現在は同じく視認がしやすいうえ誤表示がないフルカラーLEDへ換装が行われ、フルカラーLEDを装備した姿で走行しています。 冷房装置はサーモキング製のものとなっており、小型で特徴的です。

京都200か1200

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 京都200か1200 京都200か1200は京都市交通局のいすゞエルガPJ-LV234N1で2006年式です。 この車両は京都市交通局ではお決まりではありますが、メーカーから公式に設定はないセーフティウィンドウを取り付けた特注仕様となっています。 行先方向幕は視認性を高めるために巻き取り式方向幕が採用され、長い間巻き取り式のものを装備していましたが、切り替えミスやずれがないフルカラーLEDにとってかわられるようになってからはフルカラーLEDへ換装され、現在はフルカラーLED仕様で活躍しています。 冷房装置はサーモキングクーラーとなっており、通常装備のものより小ぶりで、前方に2つの穴が開いているのが特徴です。

京都200か1179

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 京都200か1179 京都200か1179は京都市交通局のいすゞエルガPJ-LV234N1で2006年式です。 京都市交通局は京都市が運行する公営のバス事業者です。 京都市交通局では、カタログに設定がない車種でもセーフティウィンドウを特注で設置するというのがお決まりであり、この車両も本来はセーフティウィンドウ仕様は販売されていませんでしたが、特注によりセーフティウィンドウを取り付けて納車されています。 屋根上には特徴的なサーモキング製クーラーが載っています。 この車両は行先表示の視認性を高めるために巻き取り式の方向幕が装備されています。視認性を高めることができる新たな表示器としてフルカラーLEDが登場した今、京都市交通局でも巻き取り式方向幕からフルカラーLED方向幕への乾燥が進んでいますが、この車両は依然として巻き取り式方向幕を採用しています。 また、これは表示器の仕様に関わらず言えることですが、後部の行先表示器は他社ではあまり見られない特大のものが装備されているのが京都市交通局の特徴です。

京都200か3498

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 京都200か3498 京都200か3498は京都市交通局のいすゞエルガ2PG-LV290N2で2018年式です。 京都市交通局は公営のバス事業者で、京都市営バスと呼ばれています。 この車両は京都市交通局では標準的なものではありますが、メーカーに設定がないセーフティウィンドウ仕様となっています。この車種に関しては、ドア開閉機構によりほとんど埋もれてしまっているので、実際にセーフティウィンドウが機能しているのかに関しては疑問な部分ではあります。また、バンパー上にデイライトが設置されているのも特徴です。 この車両は行先表示の視認性を高めるためにフルカラーLEDが採用されています。

京都200か3539

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 京都200か3539 京都200か3539は京都市交通局のいすゞエルガ2PG-LV290N2で2018年式です。 京都市交通局は京都市が運行する公営事業者のバスです。 この車両は京都市交通局がほぼ全車両に特注で取り付けているセーフティウィンドウを取り付けてあります。なおこのセーフティウィンドウはドア開閉機構に埋もれているためほとんど機能はしていないような気がします。 この車両は行先表示の視認性を高めるためか、導入時は巻き取り式の方向幕を搭載していました。しかし現在はフルカラーLEDが販売され、幕式でなくても色を使った表示ができるようになったため、この車両もフルカラーLED式方向幕に取り替えられました。

京都200か3984

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 京都200か3984 京都200か3984は京都市交通局の三菱ふそうエアロスター2PG-MP38FKで2021年式です。 京都市交通局は京都市が運行する路線バスで、公営事業者です。 京都市交通局はセーフティウィンドウの設定がない車両にも特注でセーフティウィンドウを取り付けていることで有名ですが、この車両は当初からセーフティウィンドウが標準装備ということで特に外観は特殊なことはありません。なお、前面にデイライトが取り付けられており、表情が引き締まって見えます。

京都200か1739

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 京都200か1739 京都200か1739は京都市交通局の日野ポンチョBDG-HX6JLAEで2008年式です。 ロングポンチョで側面ドアが2枚となっているのが特徴です。 かつてはホイールが車体色と同じライトグリーンになっていましたが、現在はシルバーに変更となっています。 前面グリルには「整理券車」ステッカーをはがした跡が現在も確認できます。 京都駅にも乗り入れているので、目撃難易度はあまり高くないと思われます。 京都市交通局はカラーリングがかっこいいので、どの車両にもピッタリマッチしているように感じます。

京都200か1457

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 京都200か1457 京都200か1457は京都市交通局の西日本車体工業96MC+日野PJ-KV234N1で2007年式です。 京都市交通局は京都市が運行する公営のバス事業者で、京都市営バスとも呼ばれています。 いすゞエルガのOEMの日野ブルーリボンのシャーシにに西日本車体工業のボディを架装したというモデルの模様です。 京都市交通局が特注で設定しているセーフティウィンドウもしっかり取り付けられています。このセーフティウィンドウを取り付けするため、本来の位置にウインカーを付けられなくなったため、バンパーにオフセットされているのが特徴です。 リアはいすゞエルガと同型車種であることもあり、テールランプがオリジナルのいすゞエルガやブルーリボンⅡと同じような位置につけられています。

京都200か3685

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 京都200か3685 京都200か3685は京都市交通局の三菱ふそうエアロスター2KG-MP38FKで2019年式です。 京都市交通局は京都市が運行する市営バスです。 この事業者は特注でセーフティウィンドウを取り付けすることで有名でありますが、この三菱ふそうエアロスターの場合は当初からセーフティウィンドウを取り付けしている車両なので、車体自体には特に特注要素はありません。なお前面にはデイライトが装備されており、塗装とよく似あっている車体がさらに引き締まっています。

京都200か3054

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 京都200か3054 京都200か3054は京都市交通局のいすゞエルガQKG-LV234N3で2015年式です。 京都市交通局は京都市が運行をする公営事業者です。 この車両は京都市交通局の車両としては標準的ではありますが、全国的には珍しいセーフティウィンドウを装備したいすゞエルガとなっています。 方向幕は当初は幕式でしたが、現在はフルカラーLEDのものに換装されているようです。 車体番号は払い出しのナンバープレートと合わせているようです。意味を持つ車体番号だけ先に与えて、車体番号と同じ数字を希望ナンバーで取得する会社は広島ではよくあるのですが、どの会社が取得するかわからない払い出しナンバーを車体番号にするのは珍しいと思いました。ここから察するに車体番号は何かの暗号というわけではなく単純に車両名称として与えているようです。