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ラベル((運行会社)[34広島県]さんようバス)が付いた投稿を表示しています

広島200か1767

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 広島200か1767 広島200か1767はさんようバスのいすゞエルガトップドアQPG-LV234Q3で2013年式です。 広島バスセンターから呉・蒲刈・沖友天満宮を結ぶとびしまライナーで使用されていた車両で、オーバーラップ式のワイパーとリクライニング使用の座席が特徴です。スペックは高速バスとしては少し低めですがしっかりと高速バス運用に適応した車両で、県内のみでの運用のため妥当な仕様だと思います。最後まで広島バスセンターのLED表示を「広島センター」で運行されていました。現在は運休中のため配属の車庫に留置されています。

広島200か1693

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 広島200か1693 広島200か1693はさんようバスのKC-MM19Jで1999年式です。 さんようバス旧塗装をまとった車両で、元は福山200か35を付けていました。 現在はとびしまライナー予備車両となっています。 9mメトロ窓なので自家用向けを使用している模様ですが、座席が結構豪華そうに見えます。 正面の幕が現在動作せず、行先は車内上部に取り付けられたLED表示器対応となっています。また、さんようバスでは残り少なくなった棒ギアの車でもあります。 現在は同じく山陽商船グループの瀬戸内産交と共通塗装になっているので、塗装の面でも貴重な車両であります。 オプション設定の観光マスクを採用し、前面1枚ガラス、オーバーラップ式ワイパーが特徴です。 広島バスセンターにて。 呉駅前にて。

広島200か1570

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 広島200か1570 広島200か1570はさんようバスに在籍する2012年式のいすゞエルガLKG-LV234Q3です。 トップドア仕様となっていて、フロントガラスが分割されておらず、オーバーラップワイパーになっています。 広島バスセンター~呉、蒲刈、沖友天満宮を結ぶ「とびしまライナー」の運用を担当しています。 この車両は前面を除いた3面に、下蒲刈の松濤園 ユネスコ世界の記憶 および 御手洗地区関連のラッピングがされています。 側面幕は客席窓下のボディパネル部分に設置されています。 広駅前にて 広島バスセンターにて。公式側は御手洗地区のラッピング。