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ラベル((運行会社)[34広島県]三球観光)が付いた投稿を表示しています

成田200か2172

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 成田200か2172 成田200か2172は三球観光の三菱ふそうエアロエースQRG-MS96VPで2013年式です。 愛称は千客萬来となっていますが、表記統一化の流れにより公式側のみ社名表記に書き換えられています。

和泉231あ39

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 和泉231あ39 和泉231あ39は三球観光の三菱ふそうエアロクイーン2TG-MS06GPで2020年式です。 オプションのフロント装飾が装備されています。側面のFUSO AEROオーナメント文字部分に赤色の着色がされているのが特徴です。 行灯にはLED表示器が装備されており、旅行会社名などを表示できます。 ナンバープレートは社名の語呂より39が希望にて取得されています。

広島200か2715

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 広島200か2715 広島200か2715は三球観光の三菱ふそうエアロクイーンKL-MS86MPで2005年式です。 和泉200か1990(←広島200か2209←成田230か817←広島200か803)からの再登録です。 愛称はThankyouKankoとなっています。 屋根が補修されたため、屋根部分が白色になっています。

和泉200か2765(←広島200か2584)

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 和泉200か2765 和泉200か2765は三球観光の三菱ふそうエアロバスPJ-MS86JPで2007年式です。 広島200か2584(←成田200か1732←広島200か2462←成田230け817←広島200か969)からの再登録です。 WhiteHorseの愛称がついており、白い車体が特徴です。

広島200か2868

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 広島200か2868 広島200か2868は三球観光の三菱ふそうエアロクイーンQTG-MS96VPで2016年式です。 広島230い39として導入された車両で、和泉230え39を経てこのナンバーになりました。 愛称は大吉祥となっています。塗装はダークグリーン基調のものが採用されています。

和泉230を39

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 和泉230を39 和泉230を39は三球観光の三菱ふそうエアロエース2TG-MS06GPです。 初期のタイプのMS06GPで、ルーバーのない公式側後部と凹凸のない冷房ユニットが特徴です。 愛称は「三球観光」となっています。

成田200か1980

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 成田200か1980 成田200か1980は三球観光の三菱ふそうエアロクイーンQTG-MS96VPで2016年式です。 広島230あ39→和泉230う39→成田231あ817→広島200か2772を経て現在のナンバーになっています。 この車両には雲竜風虎という愛称がついています。広島200か2772時代に車体色がダークグリーンからメタリックグリーンへ変更されました。その際に側面の愛称表記が消され、しばらくリアガラスのみに愛称を表記した状態でしたが、現在は側面の愛称表記部分に「三球観光」の文字が入りました。愛称を2つ持っているような面白い車両です。

和泉231あ39

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 和泉231あ39 和泉231あ39は三球観光の三菱ふそうエアロクイーン2TG-MS06GPです。 所謂令和顔と呼ばれるフロントマスクとなっており、フロントアクセサリーも装備しています。 ナンバーは会社名の語呂合わせより39が希望で取得されています。 車両愛称は「三球観光」となっています。

広島200か2339

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 広島200か2339 広島200か2339は三球観光の三菱ふそうエアロクイーン2TG-MS06GPで2017年式です。 愛称は「三球観光」です。 納車時より広島営業所に在籍しています。 塗装は明るめのグリーンメタリックとなっています。 ヘッドライト上部から窓にかけての角のような装飾がかっこいいですね。

和泉200か2165

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 和泉200か2165 和泉200か2165は三球観光の三菱ふそうエアロクイーンQTG-MS96VPで2017年式です。 元は広島営業所配置で広島230え39を付けていました。 福禄寿という名前が付けられています。

広島200か2683

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 広島200か2683 広島200か2683は三球観光の三菱ふそうエアロエースQRG-MS96VPで2012年式です。 現在のナンバーになる前に何度かナンバーを付け替えられています。 広島200か2683←成田231う817←広島200か2312となっており、さらにさかのぼると吉祥リムジン(足立200い2000)←関西中央交通となっており、現在の会社は第3の人生というわけですね。 現在はナンバーの通り広島営業所に配置されています。