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ラベル((運行会社)[33岡山県]両備バス)が付いた投稿を表示しています

岡山200か1838

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 岡山200か1838 岡山200か1838は両備バスの三菱ふそうエアロクイーンBKG-MS96JPで2007年式です。 倉敷200か84で導入されたのち、最近になってナンバーを外し休車状態で放置されていましたが、この度2023年下旬に岡山ナンバーとなり復活しました。 45人のり仕様となっており、Grace45の愛称がついています。 両備バスでは現在は導入がなくなったスーパーハイデッカーの貸切車となっています。 マジョーラカラーと呼ばれる、見る角度により色が変化して見えるカラーとなっており、 当車両はグリーンからパープル、レッド、オレンジなど、青から赤の間の様々な色が見られます。 長期の休車期間の間に塗装が劣化した屋根はパープル単色で修復されています。

岡山200か1783

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 岡山200か1783 岡山200か1783は両備バスの三菱ふそうエアロエース2TG-MS06GPで2019年式です。 元は大阪ナンバーで、岡山営業所配置になった際にナンバーが変わりました。

岡山200か1815

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 岡山200か1815 岡山200か1815は両備バスの三菱ふそうエアロエースQRG-MS96VPで2014年式です。 元は倉敷230あ8888で登録されていた車両で、岡山営業所に転属する際にナンバーが変更されました。

和泉200か2466

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 和泉200か2466 和泉200か2466は両備バスの三菱ふそうエアロエース2TG-MS06GPです。 大阪200か4775で導入されましたが、ナンバーが振り替えられました。 行灯の左右のパーツが三菱ふそうのカタログに掲載されているエアロクイーン等と同様にブラックに塗装されています。

岡山200か1600

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 岡山200か1600 岡山200か1600は両備バスの三菱ふそうエアロスター2PG-MP38FMで2018年式です。 両備バスに多く導入されている三菱ふそうのエアロスターで、一般カラーとなっています。このカラーは前扉上に社名が入っているのが特徴的です。

岡山200か529

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 岡山200か529 岡山200か529は両備バスの三菱ふそうエアロスターKL-MP37JMで2003年式です。 西大寺営業所に所属する車両です。 中扉にグライドスライドドアを採用しているのが特徴で、ドアガラスには入口の文字が入れられています。ナンバープレートには装飾枠がつけられています。

和泉200か2465

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 和泉200か2465 和泉200か2465は両備バスの三菱ふそうエアロエースQTG-MS96VPで2016年式です。 大阪200か3970からの番変です。 両備バスの貸切車塗装はかっこよくて落ち着きのあるデザインで好きです。

岡山200か1263

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 岡山200か1263 岡山200か1263は両備バスの三菱ふそうエアロエースQRG-MS96VPで2014年式です。 ジャスト仕様で導入された車両で、座席は韓国製です。 刀剣乱舞のラッピングが公式側のみに施工されたことがありますが現在は終了しています。

岡山200か1810

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 岡山200か1810 岡山200か1810は両備バスの三菱ふそうエアロエース2TG-MS06GPで2020年式です。 元倉敷200か353だった車両でその前は大阪営業所で大阪200か4837でした。 所謂令和顔の車両はこの時期に4台導入されましたが、3台が大阪ナンバーから岡山ナンバーに変更され、1台だけ大阪に在籍しているようです。

岡山200か1866(←福山200か778)

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 岡山200か1866 岡山200か1866は両備バス(岡山両備)の三菱ふそうエアロエース2TG-MS06GPで2018年式です。 福山200か778←倉敷200か354←大阪200か4448からのナンバー変更です。 当記事では福山200か778時代の画像も併せて掲載しております。

岡山200か1601

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 岡山200か1601 岡山200か1601は両備バスの三菱ふそうエアロスター2PG-MP38FMで2018年式です。 両備バスに多く導入されている三菱ふそうのエアロスターです。 この車両は撮影時、瀬戸内国際芸術祭の全面ラッピングを施工されており、車体全体がブルーとなっていました。

岡山200か1024

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 岡山200か1024 岡山200か1024は両備バスのBJG-MP37TM改で2010年式です。 両備グループの前身である西大寺鉄道の創業100周年を記念して導入された100周年記念コンセプトカーで、地元企業の制作物をふんだんに使用して地元で作り上げた世界にたった1台の車両です。外見上の特徴は何といっても屋根上のソーラーパネルですが、このソーラーパネルで作った電気は車内の照明機器などの電力として使用されるようです。この車両は日本国内で現役最後のエアロスターエコハイブリッドとなっています。記念コンセプトカーということもありそう簡単に廃車するわけにもいかないのでしょう。窓がすべて固定であることなどもあり新型コロナウイルス蔓延期間中は運行されず西大寺営業所に留め置かれていましたが、先日プラネタリウムステッカーを別のステッカーで隠した状態で運行に復帰したようです。残念ながら岡山訪問のタイミングがちょっと早く、実際に稼働する姿は撮影できていないので、西大寺営業所に留置中の姿のご紹介とさせていただきます。運休前のステッカーを貼っている状態なのでこれもこれで珍しいと思います。 今ではもう少し訪問が遅ければ...という気持ちもありますが、当時は姿を見れただけでも大満足でありました。

岡山200か826

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 岡山200か826 岡山200か826は両備バスの三菱ふそうエアロスターPJ-MP35JM改で2006年式です。 玉野渋川特急用のRAINBOW車両で、車体中央に車いす用のリフトを装備しており、車内もシアター式と呼ばれる後ろに行くにつれ床が高くなるという仕様となっています。フロントマスクも観光マスクが採用されており、スーパー特注のなかなか濃い車両です。

岡山200か651

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 岡山200か651 岡山200か651は両備バスの三菱ふそうエアロスターKL-MP37JMで2004年式です。 主に岡山駅~西大寺の運用をしています。 座席は背もたれと座席裏握り棒が一体成型となっています。 西大寺営業所に所属しており、岡山駅~西大寺での運用を主として活躍しています。 降車時許可を得て撮影。

岡山200か1768

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 岡山200か1768 岡山200か1768は両備バスの三菱ふそうエアロエース2TG-MS06GPで2019年式です。 元は倉敷200か310を付けていました。 導入時より三宮、大阪方面の高速バスで運行されています。

岡山200か1428

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 岡山200か1428 岡山200か1428は両備バスの三菱ふそうエアロスターQKG-MP35FPで2016年式です。 自家用向けのトップドア仕様で、メトロ窓になっています。 支援学校のスクールバスで使用されています。

岡山200か767

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 岡山200か767 岡山200か767は両備バスの三菱ふそうエアロバスPJ-MS86JPで2006年式です。 現在は予備車のようですが、岡山エクスプレス津山号などで運行することがあります。

和泉200か2462

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 和泉200か2462 和泉200か2462は両備バス(大阪両備)の三菱ふそうエアロエースです。 衝突被害軽減ブレーキは搭載していないため前面のナンバープレートは中央に設置されています。