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ラベル((運行会社)[34広島県]総企バス)が付いた投稿を表示しています

広島200か2851

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 広島200か2851 広島200か2851は総合企画コーポレーション(総企バス)のいすゞガーラQTG-RU1ASCJです。 2023年に導入された車両ですが、EDSS未装備のうえ画像センサー設置位置が当時の最新と異なるため移籍車両と思われます。 北広島町を拠点とする4社により構成されるホープバス協同組合の共通カラー「HOPE LINER」ではなく、当車両では総合企画コーポレーションのオリジナルカラーが採用されました。

広島200あ534

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 広島200あ534 広島200あ534は総合企画コーポレーション(総企バス)の日野メルファKK-CH1JFEAです。 元は自家用として使用されていた車両です。 少し背の高いハイデッカー仕様の7m車で、非貫通タイプのトランクとスイングドアが特徴です。

広島200か2185

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 広島200か2185 広島200か2185は総合企画コーポレーションの日野セレガQTG-RU1ASCAで2016年式です。 総企バスが所属しているホープバス協同組合共通の貸切車共通カラー「HOPE LINER」を採用しています。 乗降扉部分のJピラーにSOKI-BUSのロゴが入っているのがアクセントです。 行灯は団体名表示が計画されていたことに加え、オリオンバスの増便として運行する際のためにLED表示器が採用されています。 撮影時はオリオンバスの増便として運行されていました。

広島200か2864

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 広島200か2864 広島200か2864は総合企画コーポレーションのいすゞガーラです。 2023年に導入された初期のJ-BUSガーラで、5大陸と日本をイメージした正面のシックスキューブが特徴的な車両です。ナンバーの登録時期にたいして車体デザインが古いため、移籍車両と推測されます。塗装はホープバス協同組合で統一されているHOPE LINER塗装ではなく、オリジナルのクローバー塗装・SOKI BUS文字入りとなっています。

広島200あ360

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 広島200あ360 広島200あ360は総合企画コーポレーションの日野メルファ KK-RH4JEEAで2001年式です。 元は関西圏で自家用として使用されていたそうです。 貸切車となっており、7mの車体で少人数での貸切利用などにもってこいの車両です。 塗装は総合企画コーポレーションの貸切車としては標準的なクローバー塗装となっています。 最近は車両不足なのか、団体名部分に行先を表示して乗合運用を代行していることがあります。

広島200か1798

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 広島200か1798 広島200か1798は総合企画コーポレーションの日野セレガショートSDG-RU8JHBAで2013年式です。 ショート車輛なこともあり、ホープバス協同組合で共通化しているホープライナー塗装ではなく、自社塗装のクローバーカラーとなっています。テントウムシがいるのも面白いポイントです。 ピラーは総合企画コーポレーションこだわりのロングが採用されています。 前面の行灯は当初予定では団体名を表示するのに使う予定だったためLED幕となっています。 フルサイズの車両であれば、オリオンバスの増車として使われる際に広島-東京などと表示をして使用されることもあります。

広島200か2646

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 広島200か2646 広島200か2646は総合企画コーポレーションの日野リエッセPB-RX6JFAAです。 元箱根登山バスで、車内の座席などはそのままのようです。 リフト仕様になっていますが、現在も稼働が可能かは不明です。

広島200か1705

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 広島200か1705 広島200か1705は総合企画コーポレーション(総企バス)の日野レインボーSKG-KR290J1で2013年式です。 中古の車両も目立つ同社においては少し珍しい自社発注の車両です。 塗装はホープバス協同組合で統一されているホープバスカラーのパターン塗分けとなっていますが、各社で色が違います。総合企画ではスカイブルーとホワイトのカラーリングとなっています。車体前面には日野エンブレムが取り付けられており、輝いています。 助手席より

広島200か2728

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 広島200か2728 広島200か2728は総合企画コーポレーション(総企バス)の日野ポンチョADG-HX6JLAEで2006年式です。 元は三重県いなべ市のコミュニティバス「アイバス」で走っており、登場当時は三岐鉄道に委託されていたため三岐鉄道所有で三重200か560を付けていました。その後運行がいなべ市へ変更となった際に、白ナンバーの三重200は368に登録が変更されました。そしてそのあといよいよ広島に来るわけですが、すぐに総企バス入りはせず、総企バスの社員さんがしばらく自家用として所有されており、その時は白ナンバーの広島200は610を付けていました。その後ホープバス塗装へ変更の上広島200か2728を取得。1年間の整備を経て北部医療センター乗り入れに合わせ運行を開始しました。ちなみに広島に来る際はヤフオクで落としたそうです。金額はおやじギャグで決めたようで、面白いのでぜひご紹介したいのですが一応非公開にさせていただきます。 車庫に留置中の姿。 撮影会にて。戸河内インターチェンジバスセンター行を表示していただいた。 対応いただいた乗務員さんも初めて見たという北広島病院行。 スロープを出した状態。運転席の後ろのボックスにスロープがしまってあるということをこの時に知った。 下行森付近にて。白飛びした。 折り返しまでの待機時間は安佐営業所まで回送し休憩している。 実は総企バスには広島200か2568というポンチョも過去に在籍していたが、その車両もこの車両も非公式側運転席窓下は黒ではなく車体色に塗装している。しかし客席窓周囲は黒で塗装している。余談だが広島200か2568は部品取りで海外に輸出された模様。 芸北は雪がすごいので来るか来ないか不安だったが運行していた。被りがかなりギリギリだった。 折り返し回送。 小学校、青看と絡めたお気に入りの写真。実際は写真に写るよりも車体の青が濃い。

広島200か1750

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 広島200か1750 広島200か1750は総合企画コーポレーション(総企バス)の日野レインボーKK-RJ1JJGAで2000年式です。 元は千葉交通でイオンモール関連の路線バス(押しボタン等は当時からあったため無料送迎バスではなさそう)とのこと。イオン線(京成成田駅~イオンモール成田)で使用されていたものと思われます。 雪だるまでもホープバス塗装でもない塗装の路線車はこの車両のみで、車体に車番が書かれていないため社内での車番は不詳です。 現在は予備車として使用されています。 広島北インター入口~北部医療センターにて。 広島北インター入口にて。 車内。一声かけて撮影許可取得済み。 リアにはHPのリンクが貼られています。 側面には“For your happy and comfortable time”の文字が。「あなたの幸せで快適な時間のために」の意味。塗装もそうだが貸切のニュアンスが強い気がする。

広島200か69

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 広島200か69 広島200か69は総合企画コーポレーション(総企バス)がかつて所有していた日野レインボーKC-RH4JEAAで1999年式です。 当初はHD西広島ことボン・バスの車両でしたが、輸送力不足により同型式の車両は広電グループや広島のバス会社に移籍しました。 実はこの個体は、ボン・バスで一番最初に導入された車両です。 2022年6月ごろまで在籍していましたが、融雪剤による足回り劣化、中扉故障により総企バスを離れることとなりました。 退役後は個人の方に譲渡されました。 戸河内インターチェンジバスセンターにて。 芸北支所にて。 運賃表は次の停留所名ではなく運賃が変わるバス停が表示されるシステムでした。            入口/ENTRANCE表記はボンバスの名残。 一部横向き座席が設置されていたが、総企バス移籍後にすべて前向きに改造されています。                     車体銘板。 中扉を開けると閉まらなくなるため、乗降は前扉からというテープが。                   運転席周り。 HD西広島で一番最初に導入されたことを示す車両番号80001が残っていました。