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広島200あ219(廃車体)

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 広島200あ219 広島200あ219は備北交通のトヨタハイエースです。 東城地域生活バスとして使用されていたと思われるNO.608の車両です。非公式側の窓が開閉仕様になっています。 ナンバーの登録は抹消されており、庄原日野自動車に留置されています。

広島200か509(廃車体)

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 広島200か509 広島200か509は備北交通の三菱ふそうエアロミディKK-ME17DFで2003年式です。 元は初代ひまわりバスとして導入された車両です。エアロミディMEという事でノンステップの床と車幅が細く背が高い外観が特徴的です。 長らくナンバーが着いた状態で放置されていましたが、全く動かしていない状態だったため日に日に状態は悪化し、最近になって登録が抹消されたとのことです。幕は回送ではなくなぜかひまわりバス表示となっています。

***(廃車体)

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 *** 元北陸鉄道の金沢ふらっとバスで使用されていたと思われるポンチョです。元事業者をここと推察する根拠は、ホワイトベースにCNG装備、前扉に出入口、後扉に出口ステッカー、カーテン装備、前面グリルに現役時のラッピングと同形のラッピング剥離跡あり等です。結構ヒントが多かったのでわかりやすいです。CNGですが後付け設置に対応できる会社があるようで、形状的にも後付けと思われます。 元ナンバーは推定ですが金沢230い33かと思われます。現在は広島県内某所に放置されています。当初は販売を目的としていたのかもしれませんが、現在はあまりそのような雰囲気はなく、売れ残りと言った感じな気がします。現在も売っていれば面白いですが、CNG仕様ということで購入できる会社は限られそうです。

広島230あ21(廃車体)

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 広島230あ21 広島230あ21はカオル交通の日野セレガ U-RU3FTBBで1991年式です。 本四バス開発←イースタン観光からの車両で、ナンバーも本四時代からそのままで引き継いでいますが、本四バス運用開始当初は福山230あ21を付けていました。現在は廃車置き場に留め置かれていますが、アルファードやエルフの廃車体に塞がれ顔を拝むことはできません。川の対岸からリアを少しだけ見ることができます。

広島200か802(廃車体)

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 広島200か802 広島200か802はカオル交通の日野セレガGJ U-RU3FTABです。 社員さんに確認したところ三原バス(福山200か57)←中鉄観光からの移籍車だそうです。 広島200か802の現役時代の写真と比べて正面窓間の塗分けが異なったので別固体かと思いましたが、ドアのHINOロゴの位置、車内窓上装飾、ボックスなどの特徴で一致する部分が多く、調べた感じではこのタイプの車両の導入事例はこの車両だけだったので、この個体が広島200か802と思われます。

広島200か1756(廃車体)

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 広島200か1756 広島200か1756はカオル交通の三菱ふそうエアロバスP-MS725Sです。 ボディは新呉羽自工製です。 他の廃車体と同様、カオル交通車庫の敷地内に留め置かれています。 移籍元は社員さんに確認したところ、ニシキタクシーから買ったようです。それ以前の会社は不明です。広島ナンバーへの登録時期的にカオル交通では10年も使わずに廃車されたようです。古い車両とはいえせっかく買ったのにちょっともったいないですね。と思ったら、最初は部品取りで購入してあまり長く使うつもりはなかったんだそうです。

広島200か1914(廃車体)

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 広島200か1914 広島200か1914はカオル交通の三菱ふそうエアロバスU-MS726SAで1991年式です。 元は中国タクシーで福山200か237を付けていました。 車庫から少し離れた廃車置き場に放置されており、現在はナンバーは返納済みのようです。

山口230く100

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 山口230く100 山口230く100はいわくにバスの日野ポンチョADG-HX6JLAEで2007年式です。 岩国市交通局時代からの車両で、100円バス「くるりん」で使用されていたため、当時のオリジナル塗装そのままで使用されています。 ナンバーは100円バスということで100の希望ナンバーで取られています。 リアアクスル亀裂によるオイル漏れが原因で2022年ごろに廃車になりました(公式インスタ情報)。 亡骸。

広島200か1087(廃車体)

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 広島200か1087 広島200か1087はカオル交通の三菱ふそうエアロクイーンMV P-MS729Sです。 この個体は大阪バスから移籍したようです。2016年に新車が導入させるまでは稼働していたようです。すごいですね。 河川敷より。撮影の際は足元や藪が深い箇所にご注意ください。サロン席なのか窓が固定されている部分が広いです。 2023年にナンバー返納済みの廃車体にシルバーの罰点が描かれた。

広島200か891(廃車体)

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 広島200か891 広島200か891はカオル交通のいすゞ+富士重工HD-ⅡのP-LV719Rで1990年式です。 ナンバーは取られていますがざっと調べた限りでカオル交通に導入されたこのタイプの車両はこれだけだったので、おそらく該当は広島200か891と思われます。 エクセルバス←頸城自動車からの移籍車両です。 河川敷より。撮影の際は足元や藪が深い場所にご注意ください。 2023年に廃車体には罰点が書かれた。 頸城自動車㈱の消し跡。

広島200き3(廃車体)

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 広島200き3 広島200き3はカオル交通の三菱ふそうエアロクイーンKC-MS822Pです。 元は愛知県のアイサン交通で動いていた車両のようです。実車で使用する計画でカオル交通が購入しましたが、エンジン不調のため実際に使用されることはなく部品取りとされました。使用する予定があったという事を装着されたナンバープレートが物語っていましたが、2023年5月~6月に登録が抹消され現在はナンバーを装着していません。 前事業者の会社名を消しただけのためカオル交通の塗装ではなく、行灯にも文字がないです。

広島200か1447(廃車体)

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 広島200か1447 広島200か1447はカオル交通の三菱ふそうエアロバスU-MM826Hです。 鳥取の日本交通からの移籍車だそうです。。 フロントガラス下がステンレス調になっているのが特徴です。 ナンバーは切られているがそのまま放置されている。

広島200あ3(廃車体)

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 広島200あ3 広島200あ3はカオル交通の三菱ふそうエアロクイーンU-MS821Pです。 元は同じナンバーで本四バス開発に所属していました。新製直後のナンバーは福山22く1348で、本四バス時代に広島ナンバーへ変更される際に広島200あ3のナンバーになりました。 現在は一部のパネルが外され、リアには苔が生えているので休車状態になっていると思われます。

広島200か955(廃車体)

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 広島200か955 元広島200か955がカオル交通の車庫に放置されています。カオル交通の富士重HD-Ⅰ+いすゞスーパークルーザーU-LV771Rで1991年式です。ナンバープレートは取り外されていますが、謎の60ステッカー(バスは60km/h制限で運行されるので最高速度の表示か?)より個体を特定しました。 社員さんに確認したところ、元事業者は本四バス開発(広島200か405)←東広島観光←イースタン観光バスだそうです。 行灯部分は晩年にテープやシールなどで逆台形型風に加工し、会社名をローマ字にすることで新しさを演出していた様子です。 ウインカーのカバーは透明なものに交換されています。 カオル交通の車庫にて。太田川橋西詰交差点より北へ徒歩3分程度。 屋根上は雨風にさらされ真っ黒。 2023年にナンバー返納済みの廃車体には罰点が描かれた。 行灯の改造と同じタイミングなのか、ハンドルのエンブレムやその他も着色加工がされています。