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ラベル((運行会社)[34広島県]広島電鉄)が付いた投稿を表示しています

広島200か2878

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 広島200か2878 所属:広島電鉄 車種:日野 ブルーリボン 型式:2KG-KV290N4 年式:2023年 経歴:新製導入

広島200か1290

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 広島200か1290 広島200か1290は広島電鉄のいすゞエルガPDG-LV234N2改で2009年式です。 呉市交通局から継承されたCNG仕様のいすゞエルガです。 側面幕が中扉後ろに設置されている点、CNGカバーの前後の「CNG」ロゴが若干上に設置されている点、CNGカバー前に換気扇がなくアンテナが設置されている点など、広島電鉄自社発注のCNGいすゞエルガと異なる点が多数あります。 車内は呉市交通局の仕様がほとんどそのままとなっています。

広島200か859

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 広島200か859 広島200か859は広島電鉄のいすゞガーラADG-RU1ESAJで2006年式です。 かつて広島電鉄に在籍していた車両で、現在は引退しています。 当初は広島市内から広島空港を結ぶエアポートリムジンで使用されており、塗装も特有のパープルのものでしたが、のちに呉市内から広島空港を結ぶエアポートリムジンに転用され、一般カラーに呉リムジンのロゴが貼られた塗分けに変更されました。 客席最前部は荷物置き場となっており、客席窓部分に側面幕がついているのが特徴でした。

広島200か1723

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広島200か1723 広島200か1723は広島電鉄の三菱ふそうエアロスターKL-MP33JMで2000年式です。 元は京浜急行バスの品川200か345でした。ワンステップでスロープ未装備なのが特徴です。 窓は黒スモークがかかっています。導入時は広島北営業課所属でしたが現在は仁保営業課に転属し、主に12号で使用されています。 2024年に引退。

広島200か187

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 広島200か187 広島200か187は広島電鉄の日野ブルーリボンKC-HU2MLCAで2000年式です。 自社発注の日野ブルーリボンHUで、開閉できる部分が多く、クリアガラスとなっている窓が特徴です。屋根上には角型ベンチレーターが2つのみ載っており非常にシンプルです。 また、車外に広告枠が取り付けられているのも大きな特徴です。 この個体は2023年11月に開催されたひろしまバスまつりにあわせ廃車され、部品もぎ取り対象車両となりました。イベント終了後は部品がもぎ取られた状態で自力回送する姿も見ることができました。

広島230あ116

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 広島230あ116 広島230あ116は広島電鉄の日野ポンチョSDG-HX9JLBEで2016年式です。 府中町つばきバス用の車両となっています。 ナンバーは2016年に導入された1号車を意味しており、下2桁が年式の下2桁とリンクしています。

広島200か2450

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 広島200か2450 広島200か2450は広島電鉄の日野ブルーリボン2DG-KV290N2で2018年式です。 呉地区に導入されたフルカラーLEDを装備する車です。広島地区の車両は路線の都合でフルカラーを装備して導入された車両は曙営業所の車両と幕装置を交換し現在は橙LEDを装備している車両が大半ですが、呉地区では幕の交換は行われていません。広島地区とはまた違った独特なラインカラーの表示が特徴的です。この車両はIHIのフルラッピングが施工されています。

広島200か1513

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 広島200か1513 広島200か1513は広島電鉄の日野ブルーリボンKC-HU2MLCA改で1999年式です。 元は横浜市営バスで運行されていた車両です。広島電鉄に導入された際は橙LED幕を装備していましたが、ここ数年で系統分岐が複雑な2号線における誤乗防止対策としてフルカラーLED幕に換装されました。このフルカラーLED幕は、フルカラーLED幕を導入時から装備していた新車から供出したもので、当車両が装備していた橙LED幕と交換となりました。 側面幕は横浜市営では一番前の窓に設置されていましたが、広島電鉄では中扉が入口となるため、中扉左の窓を開閉機能付きのものから大型の一枚ガラスに交換したうえで側面幕をこの部分に移設しています。 2023年12月ごろに引退しました。

広島200か610

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 広島200か610 広島200か610は広島電鉄の日野ブルーリボンシティKL-HU2PMEAで2003年式です。 2022年まであさひが丘駐在でしたが、現在は広島北の予備車両となっています。主に三段峡線の指定予備車両となっており、シートベルト搭載を生かして高速道経由の75号の運用を担当することも可能です。 モケットは特有のものとなっています。

広島200か408

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 広島200か408 広島200か408は広島電鉄の日野ブルーリボンシティKL-HU2PMEAで2002年式です。 2001年から導入が始まったブルーリボンシティの初期のグループに入る車両です。2002年に10台同時期に導入された中の1台です。 この車両は仁保に配置されています。 側面幕が中扉右上に取り付けられているのが初期導入車両の特徴です。

広島200か2817

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 広島200か2817 広島200か2817は広島電鉄の日野ブルーリボンで2023年式です。 2023年に導入された車両で、これまでの導入から仕様が大きく変化しました。大まかな変更は、白色LEDの採用開始、中扉上にカメラ設置、車内の座席形状の見直し、手すりの見直しなどです。この車両は仁保に配置されました。

広島200か744

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 広島200か744 広島200か744は広島電鉄のいすゞエルガKL-LV280N1改で2005年式です。 この車両は2005年に5台まとめて導入されたKL-LV280N1改の1台です。 出口扉周囲はこれ以前の導入では側面窓の段も緑に塗装されていましたがこの時期の導入ではその処理が省略されており、ホワイト塗装となっています。 冷房装置は標準的なゼクセルクーラーを採用しています。

広島200か1828

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 広島200か1828 広島200か1828は広島電鉄のいすゞエルガKL-LV280L1改で2001年式です。 2001年はいすゞエルガが登場して間もない時期なので、かなり初期の車両になります。 新製導入時は京浜急行バスの所属でした。 広島電鉄に在籍するKL-LV280改系では2台のみのL尺です。 窓ガラスはスモークがかかっており、側面幕部分のみスモークが外れているのが画像からも分かるかと思います。 出口扉のグライドスライドドアの手すりはオレンジ色になっています。 冷房装置は標準的なゼクセルが選択されています。

広島200か632

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 広島200か632 広島200か632は広島電鉄のいすゞエルガKL-LV280N1改で2004年式です。 同時期に4台導入されたいすゞエルガノンステップ仕様の1台です。前ドアはグライドスライドドアの仕様です。 冷房装置はゼクセルを採用しています。個人的には好みのスタイルです。 仁保営業課に所属し、4号線などで運行されています。 7月のベストショットに選んだ自慢の画像です!!

広島200か837

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 広島200か837 広島200か837は広島電鉄のいすゞエルガPJ-LV234N1で2006年式です。 同時期に同型のブルーリボンと合わせて導入された車両の1台です。 冷房装置はデンソー製が標準装備されています。 この車両は通常のグリーン縞で導入されましたが、めいぷる~ぷブルールート運行開始に合わせブルールート使用指定車両となり、めいぷる~ぷカラーに塗装変更されました。2023年にブルールートが廃止された際に運用を離脱しましたが、通常のグリーン縞塗装へ再度変更され、現在は所属する曙支所の営業運転に充当されています。 導入当初は前バンパー上に作業時足をかける滑り止めが設置されていましたがめいぷる~ぷ塗装へ変更の際に撤去され、現在も設置されていません。 めいぷる~ぷラッピングをはがした際に再塗装されたため非常に艶がありました。

広島200か57

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 広島200か57 広島200か57は広島電鉄の日野ブルーリボンKC-HU2MLCA改で1999年式です。 広島電鉄が広島200か58と同時期に導入した自社発注のブルーリボンとなっています。記事投稿時点では広島電鉄のバスとしてはかなり古い部類に入り、自社発注車としては最古参となっています。 現在は仁保営業課に所属していますが、記事投稿時点では江波営業所に貸し出し扱いとなっており、撮影時は曙支所に貸し出しされ、エキまちループで運用されていました。仁保営業課の車両が広島駅バスロータリー内まで乗り入れするのは非常にレアなケースと思われます。 ワンステップ形状となっており、スムーズな乗り降りが実現されています。

広島200か741

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 広島200か741 広島200か741は広島電鉄のいすゞエルガKL-LV280N1改で2005年式です。 広島電鉄が多数導入したゼクセルクーラーのKL-LV280N1改の1台です。 この車両は、貸切事業認可を受けている営業所に貸切車を1台以上在籍させるために貸切登録となっていますが、普段はマグネットで貸切表記を乗合に上書きし、路線バスとして使用されています。車体番号の上一桁は貸切車両を意味する3番になっています。

広島200か300

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 広島200か300 広島200か300は広島電鉄のいすゞエルガミオKK-LR233J1改で2001年式です。 熊野や廿日市での活躍歴がありますが、現在は呉中央の予備車両となっています。大型車が運用される路線でも予備で稼働することがあります。 2022年には仁保営業課へ貸出され、4号線で運用されかなり話題になりました。 同時期に導入された同型の車両は呉市生活バスとして他社で使用されています。この車両に関しては別会社へ移籍するといううわさもありましたが、結局今まで広島電鉄一筋で活躍しています。このような古い中型車両が広島電鉄により所有され運用されているというのは珍しいことであると思います。窓ガラスがブロンズとなっているのが特徴的で、少し古さを感じます。冷房装置はこの時期のエルガミオでは標準的なサーモキング製のものとなっています。 4号線で運用される際、呉地区のバスで契約されている前掛けを契約満了まで設置していました。

広島200か1634

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 広島200か1634 広島200か1634は広島電鉄の日野ブルーリボンKC-HU2MMCAで2000年式です。 この車両は京浜急行バスからの移籍車両で、もとは横浜200か421でした。 広島南営業課に配置され、予備運用を主体とし井口台などの代走をこなしています。 車いすは非対応となっており、これも新車をすばやく導入することで様々な仕様の車両が在籍する京急バスの特徴でもあったかと思います。ワンステップでありながらもスロープ未搭載の車両は関東地域など限られた事業者でしか導入されませんでした。 黒スモークの窓ガラスに上部がグリーンに塗装された中扉が特徴的です。

広島200か215

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 広島200か215 所属:広島電鉄 車種:日野 レインボー 型式:KK-RJ1JJKK 年式:2000年 経歴:新製導入 広島200か215は広島電鉄の日野レインボーKK-RJ1JJHKで2000年式です。 2000年に6台導入された折り戸RJの1台で、広電バスで最後まで残ったこのスタイルの車両です。 方向幕は途中でLEDに換装されましたが、後幕は最後まで未装備でした。 2022年に廃車されました。