広島200か1632
広島200か1632
広島200か1632は広島交通の富士重工業7E+いすゞKC-LV380Lで1999年式です。
元は神奈川中央交通で湘南200か76の「ち6」号車として活躍していた車両です。ち6は茅ヶ崎営業所の6号車の意味です。
この車両は広島交通としてだけではなく広島県内のバスとしても珍しい、富士重工ボディを架装したいすゞとなっています。エンジンはV型8気筒のものが採用されており、力強いエンジン音を聞くことができます。
この車両は勝木営業所に所属し、管轄のほとんどの運用をこなしています。

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